EVリフォーム

卒FIT後の余剰電力はどうする? EV活用や蓄電池など自家消費を増やすための対策も紹介

再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT)における買取期間が終了した(卒FIT)あとの余剰電力はどうすればいいのか、おすすめの対策を紹介します。また、蓄電池の導入とEVリフォームについて、それぞれのメリット・デメリットや費用などを詳しく解説し…

こんな家にするにはHow much!? 快適&電化リフォーム事例&費用8例

EVやPHVって電気で走りますよね。自宅での充電を検討すると、充電設備やV2H(Vehicle to Home)を設置する電気工事などが伴います。せっかく走行時に排ガスを出さない環境にやさしい車に乗るのだから、充電する電気ももっとエコなものにしたいですよね。 そ…

【EV4台持ち】仕事にも、プライベートにも。農家・江守さんの進化し続けるEVライフ

埼玉県で農業を営む江守広章さんは、なんと電気自動車(EV)を4台も所有しています。好奇心から購入した初代日産リーフを皮切りに買い増していったそうです。合鴨農法を採用した農業にEVトラックが活躍しているほか、数年前に購入したテスラ モデルSはプライ…

快適極まるEV2台持ち。ゲーム感覚で楽しく蓄電する、木田さんのリアルライフ

憧れの2台持ちカーライフ。しかも両方電気自動車(EV)を採用しているという静岡県在住の木田さんは、さらに太陽光発電とV2Hを活用することで、いまやオール電化のご自宅は「ほとんど光熱費がかからない」のだとか! おトクで賢く、さらに楽しそうなEVライフ…

【2021年版】V2Hの補助金は上限いくら? 国や自治体の制度、注意点を解説

【2021年11月9日更新】電気自動車と同じように、家とEVをつなぐV2Hにも補助金が出ます。国と地方自治体から二重で受け取れる場合もありますので、コスト軽減に大きく役立ちます。この記事では複雑なV2Hの補助金の概要、注意点、上限額などを解説します。

【2021年版】V2Hの設置費用はいくら? 機器代・工事費までマルッと解説!

環境メリットや経済性の高いV2Hですが、機器や設置工事にはいくらかかるのでしょうか? 工事の流れから、具体的なコスト総額の目安までを解説します。

「工夫で電気代がゼロになることも」。竹村さんが実践するEVのある“おトクな”暮らし

東京都内にお住まいの竹村さんは、2020年に戸建ての新築を購入しました。同時に総額約400万円の日産リーフをリース契約で導入。月々2万円程度の維持費で、電気を効率的にまかなうエコライフを実現しています。EVのある生活とは、実際にどのようなものなのか…

EVを家庭用電源にする「V2H」とは? 仕組みやメリットをイラストで解説!

「車から家へ」を意味する「V2H(Vehicle to Home)」は、電気自動車(EV)の電気を家でも有効活用するシステム。電気代を節約したり、災害時の予備電源として使えたりとEVに乗るならぜひ検討したいもの。V2Hのメリット・デメリットや、導入するための条件に…